設備紹介

設備紹介1F

  • 処置室 / 検査室

    血液検査、顕微鏡検査を中心とした検査ができ処置台を配置しています。自動血球計算機、血液生化学自動分析装置、血液凝固分析装置、自動蛍光免疫測定装置、血液ガス測定装置、CRP測定装置、遠心分離機、2台のCCD付顕微鏡、その他の検査機器を備えています。

    写真:処置室 / 検査室
  • 受付

    入り口正面に、明るく広い受付を設けています。各種医療用処方食の販売も行っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

    写真:受付
  • 待合室

    比較的大きな待合室を用意しております。ご家族の方にくつろいでいただけるように飲み物、飴、おしぼり、雑誌など用意しております。受付左手に、猫がおちつくようにフェロモンを散布する機械を備え付けた猫優先席も用意しておりますのでご利用ください。月に数回、子犬たちの社会化のために、待合室を使って、パピーパーティを開いております。お問い合わせください。

    写真:待合室
  • 第1診察室

    大型犬や多人数でもお入りいただけるような大きめの明るい部屋です。低床式診察台を用意し大型犬でも簡単に診察台に乗せることが可能です。レントゲン、CTの画像、内視鏡画像、顕微鏡画像などiMACですぐにみることができます。

    写真:第1診察室
  • 第2診察室

    iMACで画像を室内にて見ることは可能です。コンパクトになっており、暗くすることもできるため簡単な検査はここで済ませることも可能です。広いテーブルと荷物置きがあります。

    写真:第2診察室
  • 第3診察室

    iMACで画像を室内にて見ることは可能です。コンパクトになっており、暗くすることもできるため簡単な検査はここで済ませることも可能です。広いテーブルと荷物置きがあります。

    写真:第3診察室
  • 第4診察室

    iMACで画像を室内にて見ることは可能です。コンパクトになっており、暗くすることもできるため簡単な検査はここで済ませることも可能です。広いテーブルと荷物置きがあります。

    写真:第4診察室
  • 第5診察室

    シャンプーやトリミングもできるようにシンクも備えています。また、マイクロバブルを常設しています。壁や床は水濡れにも対応できます。孤立しているので感染症の対応にも便利です。

    写真:第5診察室
  • 暗室 / 検査室

    まったくの暗室状態から明るい状態にまで照度を自由に変えることができる部屋になっています。DR(レントゲン)の主装置があり画像処理した像を確認できます。また高性能エコー装置による腹部エコー、ドップラー法を用いた心エコー検査を行っています。照度調整ができるため眼科診断の部屋としても活躍しています。眼科用スリット、眼底カメラ、視力評価機器、眼圧計、倒像鏡などを用意しています。

    写真:暗室 / 検査室
  • ICU

    酸素濃度を40%までの範囲で設定、各部屋にエアコンおよび床ヒーターが設置され、温度、湿度管理もできます。肺水腫、脳障害などの重症患者や、開胸手術を含む特殊手術の術後管理に理想的な環境を提供いたします。常にスタッフの監視下にあるように、1Fに設置し監視カメラが24時間管理できるように備え付けています。

    写真:ICU
  • 第1入院室

    犬専用の入院室です。冷暖房完備でケージは床暖房になっており感電などのリスク回避と感染症防止に役立っています。夜間でもスタッフがカメラにて入院動物の監視ができます。

    写真:第1入院室
  • 第2入院室

    猫専用の入院室です。冷暖房完備でケージは床暖房になっております。カメラによる監視が可能です。

    写真:第2入院室
  • 第3入院室

    隔離用の入院室としても使用いたします。床暖房完備、カメラによる監視が可能です。

    写真:第3入院室
  • 超大型犬用入院室

    セントバーナードのような大きな犬でも十分入院可能です。

    写真:超大型犬用入院室