内分泌疾患のエマージェンシー
~知っておきたい正しい対処法~
緑ヶ丘動物病院(奈良)院長 金澤 稔郎 先生
内分泌疾患は犬や猫にも多く、日常的によく遭遇する疾患です。
糖尿病や副腎皮質機能低下症などでは糖尿病性ケトアシドーシスやアジソンクリーゼなど
初診時には既に重篤な状態でつれてこられる場合が多くあります。
そのような場合に正しい対処を施すことで、救命率の向上や入院期間を短縮できます。

2008年11月
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |